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WindowsXPのセキュリティセンターの警告メッセージ
木曜日, 9 月 18th, 2008ウィルス対策ソフト(ウィルスバスターとかね)をインストールしてなかったり、
WindowsUpdateの自動更新をしてなかったりすると、右下に警告メッセージが出ます。
当然Microsoftは親切でやってるんだろうけど、
「あえて自動更新してないんだよ!」
っていうときもありますよね。
そんなときは、コントロールパネルからセキュリティセンターを開いて、
左側の『セキュリティセンターからの警告の方法を変更する』をクリックしましょう。
警告の設定を変更することができます。
WindowsXPでドライブごと共有
木曜日, 9 月 18th, 2008WindowsXPでこんな風に共有したかったんです。
¥¥192.168.xx.xx¥d$
Windows2000だと、そのドライブの共有設定を開き、「このフォルダを共有する(S)」を選択すると、共有名のところに『D$』と勝手に入ってくれて、それでOKだったんですが、XPだとこれではダメみたい。
で、いろいろと調べて解決しました。
フォルダオプションの「表示」タブを開き、詳細設定を見ると、「簡易ファイルの共有を使用する(推奨)」というのにチェックが入ってます。
どうやらこれが原因らしく、チェックを外して、ドライブの共有設定を開いてみると、
お、できた。Windows2000と同様の設定ができました。
Microsoft的には簡易ファイルの共有は推奨設定らしいけど、ボク的には非推奨ですね。
SQL Serverのバージョンを調べる
土曜日, 7 月 12th, 2008ボクはよくSQL Server 2000をつかっているので、この場合はこれで。
クエリアナライザでSQL Server 2000に接続
以下のSQLを実行
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SELECT SERVERPROPERTY(’productversion’), SERVERPROPERTY (’productlevel’), SERVERPROPERTY (’edition’)
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こんな感じの結果が返ってくる
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8.00.760 SP3 Standard Edition
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一番左が製品バージョン。
RTM
2000.80.194.0
SQL Server 2000 SP1
2000.80.384.0
SQL Server 2000 SP2
2000.80.534.0
SQL Server 2000 SP3
2000.80.760.0
SQL Server 2000 SP3a
2000.80.760.0
SQL Server 2000 SP4
2000.8.00.2039
他のバージョンも同じようにできるみたい。
http://support.microsoft.com/kb/321185/ja

